ダビンチ

国立博物館のサポーター(なんだか会員・・)になっていて、ダビンチ展に招待されて行ってきました(24日)。

簡単な事業報告と、パーティ(弦楽四重奏付き・・。ちなみに、ラストの曲は「トゥーランドット」。これがはじまると、皆、聞き入っていました)。
そのあとに、受胎告知の鑑賞。一般の方が帰ったあとに、15分ほどの美術館員の解説付きでゆっくりと見ることができました。絵の真ん前に、20分以上いたでしょうか・・。幸せなひと時でした。それより何より、受胎告知、はやっぱり名画ですね。