森本毅郎スタンバイ:御用学者

いま,通産省と総務庁の審議会の専門委員や参与に。どこまで,日本の政策決定プロセスが透明化したのか,国民の声が反映されるのか,体験してきます。

御用学者にならないように,最大限の注意を払いながら・・・。